銀座バニーガール接待 ZEN銀座8丁目店  ぜん東京

どうもサイト訪問ありがとうございます。

「夜の接待ガイド」のバイブル、「世界中の夜の接待ガイド」、「夜の秘書室、夜の社長室」 としてなくてはならないサイトへと夢は大きく持っております夜のアジア接待辞典です。引き続きご愛顧お願いいたします。

いつものお願いですが、、

<お願い>
夜の接待ガイドバイブルを目指しております「夜のアジア接待辞典」ですが小生だけでは情報収集力に限界がありますので、是非皆様の投稿もお待ちしております。 日本国内外、アジア、欧米、中南米 等は問いません。接待で使えるお店(一次会、二次会問いません)の情報、体験談をお待ちしております。

<本題>
本日は昨日に続いて銀座での 「バニーガール接待」のお店の紹介です。(注!本当に広告料金はお店から頂いておりません)
コスプレ好きの中堅○社マンはバニーガール接待を体験したことがございません。
ですので、下記はあくまでも願望とネットで拾った情報のまとめです。

ぜんとうきょう

ぜんとうきょう

あーーバニーガール接待、誰か連れってくれーーーーーーーー。

さてそのお店の名前は 「ZEN銀座8丁目店」「ZEN TOKYO」になります。
どちらもZenグループのお店になります。お店のホームページによるとキャストが50名!とのこと。。。もし仮にキャストが全員出勤してたら、目の前に可愛いウサギちゃん、いや バニーガールちゃん達が 50名もいる!! まあ実際は全員出勤はないでしょうから、10名から20名出勤していれば多いほうでしょうけど。。。

だいたい誰がバニーガールという衣装(コスプレ)を考えたんでしょうかね? そしてどうして認知され、広がったのか???
まあオッサン達にはどうでもいいですけどね。。。露出が多ければ多いほど。

本当にどうでもいいと! サイト訪問者の声が聞こえてきそうですが、Wikipediaによるとバニーガールの起源はアメリカの成人雑誌Play Boyで企画されたものだそうで、、、

「 正式には(プレイボーイバニー、英語: Playboy Bunny、米国商標番号:0762884)という名で登録されている。」 なんと!!アメリカで プレイボーイバニー という名前まで 商標登録されているとは知りませんでした!!!

 

本当にどうでもいいことですね。。。。(接待時の雑学知識として使って下さい)

 

可愛いバニーガールが隣の席などに座った暁には男の欲望のままに触りまくりたいと誰しも思うかと思いますが、実際には逆に露出とバニープレッシャーで触ることができないようです。

勿論お触りOKの店なら触られまくると思いますが、基本NGの高級クラブだったりします。敢えてそのNGの店で何度も通って、お尻を触っても笑顔で許してくれてアフターで奢るという強者がいたら情報、体験談下さい。
如何にしてお触りNGの高級クラブで可愛い女の子のお尻を触っても問題にならない方法。但し、金銭物品のやり取りはを発生させない方法がよりいいです。

話がそれてしまいました。。。

こんな美女達にネットチャットでバニー衣装をリクエスト!

〇料金 20時以降 で1名60分7000円 指名料2500円 基本2人での来店がセット料金。
上記金額に23%のサービス料+消費税が発生。女の子1ドリンク:2000円程度(←推測)

〇場所 東京都中央区銀座8-5-12 第2ウルワシビル2F  35.669536, 139.759744