タイ ゴーゴーバー 体験談1

いつもサイト訪問ありがとうございます。

タイ好きの某商社マン「佐藤さん(仮名)」からタイの風俗投稿をシリーズ頂きましたので、下記に掲載させて頂きます。

<お願い>
夜の接待ガイドバイブルを目指しております「夜のアジア接待辞典」ですが小生だけでは情報収集力に限界がありますので、是非皆様の投稿をお待ちしております。 日本国内外、アジア、欧米、中南米 等は問いません。接待で使えるお店(一次会、二次会問いません)の情報、体験談をお待ちしております。相互情報交換によりサイト情報が充実すれば訪問者の皆様にとっても有益となること間違いなしです。
<お願い終わり>

 

<ここから本題>

私は、某商社で働く40歳の営業マンで名前は「佐藤」、妻1人子1人の平凡なサラリーマン。

そんな私の唯一の楽しみは、年に2回ある海外出張。商社マンにとっての特権だ。

この時ばかりは、妻に監視されることなく、羽目を外せる至福のひと時。
今回は、その海外出張でタイに行った時のことを話したいと思う。

タイの滞在期間は5日間。
この5日間での私の目的は…タイの風俗遊び!

そうゴーゴーバーだ!

数年前に訪れた時は、上司と一緒だった為、風俗遊びは残念ながらお預け。
しかし、今回は私1人での出張であり、現地の取引先の相手が日本人という、願ったり叶ったりの出張。しかも、その担当者が、私の大学時代の後輩という、出来過ぎた出張だったのである(笑)

そんな喜びを胸に、私の5日間のタイ出張が始まった。
空港に取引先の担当者…すなわち私の後輩「ケンちゃん」が迎えに来てくれていた。
「お久しぶりです!佐藤さん!」
「おぉー!ケンちゃん、太ったな(笑)」
久しぶりに会ったケンちゃんは、だるまさんのように太っていてびっくりした。

 

もちろん風俗遊びだけをしに来た訳ではないので、まずはケンちゃんの会社へ。
今回は、うちの会社の商品を買ってもらう為に訪れたので、どちらかといえば、ケンちゃんがお客様であり、私が下請けのような関係。そこは先輩・後輩の間柄というのもあって、ケンちゃんの粋な計らいで、私の方がお客様として招いてもらえた。

 

とりあえずは挨拶だけ交わし、詳しくは明日以降に改めて訪問することにして、その日は早々にホテルへチェックイン。
ケンちゃんとは、夜に食事に行く約束をして別れた。

当然のことだが、私の流れはこうだ。

「タイ料理」⇒「ゴーゴーバー」⇒「お持ち帰り」

今夜は私がケンちゃんを接待するという設定で。

ケンちゃんと19時にバンコクの繁華街「アソーク」で待ち合わせ。
とりあえず、その辺のタイ料理屋で食事をすることにした。
それにしてもケンちゃん…子豚のように太ってる(笑)
ここバンコクは、どれだけうまい料理があるんだか…。
そして私は、グラスを交わしながら、ケンちゃんにゴーゴーバーに行きたいことを告げたのである。

その2へ続く



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