タイ ゴーゴーバー 体験談3

いつもサイト訪問ありがとうございます。

タイ好きの某商社マン「佐藤さん(仮名)」からタイの風俗投稿をシリーズ頂きましたので、下記に掲載させて頂きます。

<お願い>
夜の接待ガイドバイブルを目指しております「夜のアジア接待辞典」ですが小生だけでは情報収集力に限界がありますので、是非皆様の投稿をお待ちしております。 日本国内外、アジア、欧米、中南米 等は問いません。接待で使えるお店(一次会、二次会問いません)の情報、体験談をお待ちしております。相互情報交換によりサイト情報が充実すれば訪問者の皆様にとっても有益となること間違いなしです。
<お願い終わり>

 

<ここから本題>

その3

タイのゴーゴーバー「バカラ」でご機嫌になった私。
ケンちゃんが段取りよく、お持ち帰りを手配してくれて、私はホテルへ。
ケンちゃんは…イズコへ(笑)あとから聞くと、ケンちゃんは持ち帰りしなかったらしい。
そんな事も知らずに、ほろ酔い気分の私は、ケンちゃんに挨拶もせずに、彼女とタクシーでホテルへ向かった。

日本語はカタコトらしく、イチャイチャ、ベタベタしてくる日本人男性のツボをよく心得ている感じだった。
私もかなり酔っていたのもあって、ホテルの部屋に戻った時には、正直言って戦闘不能。

ャチョーサン ダイジョウブ?」
「あぁ~大丈夫、、、こっちへ、、へべれけ~~×※△●」

ここからが覚えていなかった。
朝、目を覚ますと彼女はいなかった。
念のため財布を確認してみたが、すべて無事のようで一安心。
私は、不覚にも酔いつぶれて寝てしまったのである。

日中は、二日酔いになりながらも、なんとかケンちゃんの会社でプレゼンを終え、また夕方ホテルへと戻り、次の作戦へと立てたのである。
この日は、ケンちゃんは仕事があるというので、私1人でリベンジすることに。
向かった先は、昨日と同じソイカウボーイへと向かった。
この日は、ケンちゃんに聞いてあった次のオススメ「クレイジーハウス」に決めていた。
外に置かれたテーブルの上で酒を飲んでいる人たちの横を通り店内へ。

到着したのが早かったのもあって、店内はまだ混雑していない。

・・・と!驚くことに、ここの女の子は全員「全裸」である!

しかもスッポンポンのまま接客。
ケンちゃんが笑いながらオススメしてきた理由がここでわかった。
とりあえずドリンクを注文し、タイプの子を探すが、意外と年配の女性が多いようにも見受けられた。
その中に、ちょっぴりロリ風の子がいたので、お願いしてみると、すぐにテーブルに着いてくれて楽しい時間を過ごすことに。
昨日の二の舞いにならぬように、お酒を控え目にして、いい時間が着たところでお持ち帰り。
金額はバカラと同じくショートで3000バーツだった。
今夜は酔っていない!私は上機嫌でホテルへと向かった。
その時…子豚ちゃんからLINEが入っていた。

【大丈夫ですか?】

たった一言ではあったが、とても心配してくれていたので私も返した。
【大丈夫】

その4へ続く



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