東京銀座高級デリヘル ジーレジェンド (G-Legend) その1

銀座の接待は会食だけではありません! 外国人もOKな高級デリヘルの紹介です。

いつもサイト訪問ありがとうございます。

そしていつものお願いですが、、

<お願い>
夜の接待ガイドバイブルを目指しております「夜のアジア接待辞典」ですが小生だけでは情報収集力に限界がありますので、是非皆様の投稿をお待ちしております。 日本国内外、アジア、欧米、中南米 等は問いません。接待で使えるお店(一次会、二次会問いません)の情報、体験談をお待ちしております。相互情報交換によりサイト情報が充実すれば訪問者の皆様にとっても有益となること間違いなしです。
<お願い終わり>

<本題>
はじめまして!(栗とリスが 大好きな独身商社マン ”穴栗(仮名)”です)

これは私が生まれて初めて銀座で風俗接待を受けた時の話です。

私は仙台のとある商社で営業をしている35歳の独身商社マン。

先日、東京の取引先との打ち合わせがあり、1泊2日の出張があったのですが、そこで夢にまでみた風俗接待を受けてしまったのです。取引先に到着したのは、既に夕方を回っており、その会社の社長との打ち合わせも19時を過ぎていました。

一通りの商品説明をしてもらい、打ち合わせが終わったのは21時頃でした。

私が事務所を出ようとすると、社長が「○○さん、食事でも行きませんか?」と誘ってくれました。

私は「いいえ、もうこんな時間ですし、社長も遅くなるのではないですか?」と遠慮気味に答えると、

社長はとても気さくに「いいから、いいから、行きましょうよ!私も腹が減っちゃって。」

断る理由もなかったので、私は社長の言葉に甘えて、食事をご馳走になることにしました。

そして向かった先は…な、な、なんと!「銀座」

私にとって銀座は、夢のまた夢の話。

近寄ってはいけない場所だと思っていたくらいですから。まさか、食事に行こうと言われ、銀座に来るとは思ってもいませんでした。

そして、こじんまりした小料理屋さんへ。

カウンターに小上がりが一つだけある、小さなお店でした。そこには、着物姿の綺麗なママさんが。
「あら~社長!お久しぶり~。いらっしゃいませ~」店内には他には誰もいなく、カウンターに座り食事をすることになったのです。

それにしても、綺麗なママでした。

カウンターの上には、大皿料理が並べられており、どれもママの手作り。

まずはビールで乾杯をし、なんとも居心地の良い接待が始まりました。
カウンター上の大皿はお通しで、次々と食べたことのない料理が、注文もしていなてのに出てきたのです。(さすが銀座の小料理屋さんって感じでした)

銀鮭の白子焼き、蝦夷あわびの踊り焼き…今、思い出しただけでも、美味し過ぎてまた食べたいと思うくらい、美味しい物を食べさせてもらいました。

日本酒も飲ませてもらって、とてもいい気分でいると…社長が耳元で「○○さん、この後、女の子と遊ぶかい?」と言ってきたのです。

私は目で合図するように「(いえいえ、悪いですよ~)」と。

社長は、その合図がOKと判断し、会計をし始めたのです。

横目でチラっと見たら、38,000円でした。。。(高い…)

正直、これだけでも大満足なのに、社長は女の子まで遊ばせてくれるなんて。

実はこの時、私はキャバクラに行くものだと勘違いしていました。

その2へ続く