名古屋接待体験談 大曾根ヘルス アイリス その1/5

いつもサイト訪問ありがとうございます!

古い付き合いの吉田先輩(仮名)からまた名古屋出張の楽しい接待体験談を頂きましたので、掲載させて頂きます。(全5回シリーズ!)

吉田先輩ありがとうございます!

いつか私も錦に接待で連れって下さい。

そしていつものお願いですが、、

<お願い>
夜の接待ガイドバイブルを目指しております「夜のアジア接待辞典」ですが小生だけでは情報収集力に限界がありますので、是非皆様の投稿をお待ちしております。 日本国内外、アジア、欧米、中南米 等は問いません。接待で使えるお店(一次会、二次会問いません)の情報、体験談をお待ちしております。相互情報交換によりサイト情報が充実すれば訪問者の皆様にとっても有益となること間違いなしです。
<お願い終わり>

<ここから本題>

前回の名古屋出張から早数ヶ月。久しぶりの名古屋出張で、すっかり名古屋弁も取れて、最近では「うんだ、なまら、さむいべさー」と北海道出張のおかげで、道産子になりつつあるあたし。

皆様、お久しぶりです!全国を飛び回る拙い商社マン「吉田」30歳、独身の素人童貞です(笑)自己紹介は長くなるので、前回参照ってことで、今回もやって来ました「みゃーみゃー」の名古屋出張!

今回の出張は、名古屋で商品の展示会があるとのことで、あたくしは招かれる立場。接待されちゃう側としてレポートさせていただきます♪題して…

「吉田の名古屋出張風俗接待体験談」

って、そのまんまのタイトルですが(笑)

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特に今回はスケジュールに追われることなく、余裕のよっちゃんで新幹線で名古屋へ。車内で、缶ビールと珍味を片手に優雅な旅行気分なんか味わっちゃったくらいにして。サラリーマンにとって、こんな些細なことが出張の唯一の楽しみなんですよね~。ハァー至福のひと時ですたい。

途中、酔いも回って、うたた寝しながら移動。気がつくと「みゃごや~みゃごや~」という車掌のアナウンスに起こされ、慌ててホームへ。久しぶりの名古屋!相変わらず何もなさそうです(笑)

っで、この日は夜の接待まで、何もすることがなかったので、とりあえずお決まりの駅のホームで「きしめん・住よし」へ。相変わらずの混みよう。

肩を寄せ合いながら食べる、きしめんは、格別な味です。

そうこうしながら、駅をぶらりとして、ホテルへチェックイン!
「予約してある、吉田です」
「吉田様でございますね!承っております。あっ…伝言がございます。(本日18時迎えに行きます)とのことです」

「あぁ、ありがとうございます!わざわざホテルに伝言せずともね~(笑)直接、連絡くれればいいのに(笑)アハハっ」

何だか今回も変わった社長のような予感。

まだ数時間あったので、部屋で仮眠を取ることに。
とりあえず、社長に到着の連絡を。

(トルゥ~トルゥ~)
「こちらはドコモです。お掛けになった電話は電波の・・・」

「なぬ?嫌な予感・・・前回の出張と同じ匂いがプンプンするぞ・・・」

まあ、とりあえず寝るとしよう(笑)

特に焦ることもなく、あたしは余裕を交わして仮眠を取ったのでした。
その2へ続く