タイ・バンコク出張風俗接待体験談1

投稿頂きましたタイ・バンコク出張時の風俗体験です。 ハンドルネーム:タイデビューさん

どうも、はじめまして。

これは、僕がタイに出張で行った時の風俗接待の体験談です!
海外出張は初めてで、それがいきなりタイだったので、心の準備もできぬまま、タイへと旅立ったのです。
それもそのはず、タイと言えば、アジアの国の中でも、風俗のテーマパークと言われるほど、風俗遊びが盛んな国。海外出張初めての僕にとっては、きっと今回が初めてになるであろう「海外風俗デビュー」
海外風俗事情が、あまり知らない方でも、バンコク等のゴーゴーバーは、一度は耳にした事があるでは?

そんな僕も、タイ出張が決まった瞬間、頭の中に一番に思い浮かんだのが、ゴーゴーバーだったのです(笑)
僕のような海外風俗が初めての人の為に、簡単に説明すると、ゴーゴーバーとは、日本で言うならクラブみたいな所。水着や下着姿のお姉ちゃんが、ステージの上で踊っている所を想像してもらいたい。

そんなお姉ちゃん達の踊っている姿を見ながら、お酒を飲み、そして気に入れば、指名して一緒に飲む事だって出来る、いわばキャバクラみたいな所でもある。

もちろん、それだけではないのがタイである!

気に入った女の子とフィーリングが合えば、自分の泊まっているホテルにお持ち帰りだって出来るのがタイ風俗の常識である。タイの法律では、これらの買春行為は、一応、違法になっているが、これといった刑罰がない為、捕まることはほとんどない。警察が裏で、お店から賄賂をもらっているらしい??

ゴーゴーバーの説明は、そんなところにしといて、僕が向かった先は、タイのバンコク。
会社が最近、バンコクに工場を建設しているので、その進捗状況や、現地の調査も兼ねて、3泊4日の風俗旅(?)じゃなくて、出張に旅立ったのです。現地では、日本のコンサルタント会社が案内をしてくれるので、安心して向かう事ができました。それと、建設を依頼している会社も日本の企業だったので、打ち合わせするのも、ほとんど日本語で出来るので、特に苦労する事もなかったのです。

あとは、楽しい出張の思い出に、ゴーゴーバーで良い女の子と巡り合うだけ。
もちろん、外国人とエッチするのは初めてなので、やや性病の事は気になったけど、そんな事を気にしていたら、海外風俗は楽しめないぞ!と先輩に教えられていたので(笑)
一応、念のため、日本からイソジンを持っていきました(笑)

さて、どんな海外出張になるのか、胸を膨らませて、タイに降り立ったのでした。



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その2へつづく