タイ・バンコク出張風俗接待体験談3

投稿頂きましたタイ・バンコク出張時の風俗体験です。 ハンドルネーム:タイデビューさん

—–その3 ここから—–

建設会社の所長さんと、コンサルタント会社のパクさが、僕の為に3人で、バンコクのタイ料理屋さんで、接待をしてくれた。タイ料理のイメージは、辛いと思っていたけど、案外、食べられるものばかりで、それほど辛さは感じなかた。パクさんは、パクチーを異常なほど食いまくっていたのには、少しびっくりしちゃった。それと、2人共、めちゃめちゃお酒を飲むのにも、驚いてしまったのである。

僕はそれほど飲めなかったのと、ここで飲んでしまうと、せっかくのゴーゴーバーが行けなくなってしまうと思って、少し控え目に飲んでいた。そして、そろそろゴーゴーバーについて、突破口を開かなければと思ったところで、なんと想像もしていなかった奴が口を開いた!

そう、パクさんである。
この人、飲むと人が変わるらしく、とんでもないスケベおじさんに変貌してしまった。
そして所長にパクさんが「所長、彼の為にゴーゴーバー連れて行ってあげましょうよ」と言ってくれたのである。なんと、僕から言わずとも、焼肉好きかと思っていた、パク氏が、ゴーゴーバーへの道を開いてくれたのである。

所長さんも、もちろんOKを出してくれて、僕たちは残りの食べ物を急いで平らげ、スクンビットソイの4通りにある「ナナプラザ」という有名な繁華街へと向かった。物凄い派手な建物が立ち並んでいた。
とても大きなショッピングセンターのような建物の中にゴーゴーバーがたくさん入っていた。

その中でも、バンコクでトップクラスと呼ばれる「レインボーグループ」のレインボー4というお店に連れて行ってもらったのです。中には、日本人観光客もちらほら飲んでいる様子でした。
ちなみに、バンコクのゴーゴーバーは、レディーボーイという、ニューハーフのお店も多く、一見、男性とは思えないほど、綺麗な美人のニューハーフが揃っているらしい。

僕は、ニューハーフには興味がなかったので、断ったが、パクさんは、レディーボーイに行きたいような感じだった(笑)

そして僕は、ついに念願のゴーゴーバー「レインボー4」に足を踏み入れることとなったのです。
そこは、まさに風俗天国って感じで、水着や下着姿のお姉ちゃんたちが、真剣に腰をフリフリしながら踊っていたのです。どの女の子にしようか、迷っていると、小柄でとても可愛い女の子が、僕の隣に「座っていい?」と片言の日本語で話しかけてきたのです。



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その4へ続く