タイ・バンコク出張風俗接待体験談5

投稿頂きましたタイ・バンコク出張時の風俗体験です。 ハンドルネーム:タイデビューさん

—–その5 ここから—–

シャワーから上がった僕たちは、真っ先にベッドへと向かいました。
そしてどちらともなく、再び熱いディープキスを交わしたのです。

それはまるで恋人同士のような雰囲気でした。

まさか、タイの女の子が、こんな気持ちで接客してくれるなんて思ってもいなかったのです。僕の想像では、ただエッチして終わりという事しか想像していませんでした。しかし、その子は、まるで恋人同士で過ごしているような雰囲気作りをしてくれたのです。

それから、僕は彼女のおマンコに顔を埋め、クンニをしてあげました。

恥ずかしそうに舐められている姿がとっても可愛くて。

そして彼女は、体勢を変えて、今度は僕のをしゃぶってくれたのです。
シャワーでしてもらった時よりも凄く気持ちがこもってて、最高のフェラチオでした。
しばらくしゃぶってくれた後、彼女は、コンドームを取り出し、僕のチンポにハメてくれたのです。そして僕を仰向けにしたまま、騎乗位で挿入してくれました。彼女は、腰を深く下ろして、上下に激しく動いてくれたのです。僕も下から上に突き上げるように、腰をガンガン突き上げました。

彼女の声が、きっと廊下まで響き渡るくらい喘ぎまくってくれたのです。
僕は、体勢を変える事もなく、そのまま彼女の中でイッテしまいました。コンドームを外してくれて、綺麗に拭き取ってくれ、彼女は、僕の腕の中で、小さくなって眠ってしまいました。

目が覚めると、彼女はまだ寝て居たので、そっとキスをすると、目がパチっと開いたのです。そして僕たちは、シャワーを浴びて、着替えを済ませ、一緒にホテルのレストランで朝食を取って、お別れしました。

帰りに、彼女はLINEのIDを教えてくれたのです。

その日は、僕は、パクさんと取引先を回る予定だったので、ホテルのロビーで待っていました。
するとパクさんが迎えに来て、昨日の飲んでいる時とは一変、元の焼肉好きの韓国人へと戻っていたのです(笑)

それからパクさんと一緒に、挨拶周りをしていると、彼女からLINEが届いたのです。
今夜、休みなので、また会って欲しいと書いてありました。それは、どういう意味なのか分からず、思わず、パクさんに聞いてみると、たぶん彼女は、個人的に会いたいと連絡が来たというのです。

ただ、あまり深く付き合わない方がいいので、やめておけと忠告されました。
それがどうしてだったのか分からないのですが、パクさんの忠告を守り、僕は彼女には返事をしなかったのです。それでも、とても楽しい思い出が出来た初海外出張体験でした。

また、バンコクに行った時は、彼女に連絡しようか迷っています。。。
2日目の夜、会えば良かったなって後悔もしています。。。
パクさんは何で僕を止めたのか、いまだに分かりません。。。。

(おわり)

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